岡﨑建装のお客さまの工事事例をご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

施工事例施工事例

外壁・住宅屋根の塗装工事の事例を紹介していきます。

外壁・住宅屋根塗装工事

春野町・O様邸

モルタル壁が崩れ落ちたのがきっかけで全塗装をすることになりました。崩れたモルタルを全て撤去し、板金を巻いて仕上げました。壁のコーキングもヒビ割れ、劣化していたため全て新しいものに打ちかえました。外壁の色もガラッと変わり綺麗な色に仕上がりました。

佐川町・M様邸

屋根の劣化とヒビ割れがあったため補修、塗り替えをしました。塗装前に比べて、ツヤ、光沢も出て気にいってもらうことができました。

高知市万々・S様邸

S様邸

屋根、外壁、雨どいの塗り替えをさせていただきました。社長の高校の頃の同級生のご自宅との事で、普段よりも一層気合の入った仕上がりになっているかもしれません。お客様にもご満足いただき今後の励みとなりました。

高知市朝倉東町・O様邸

高知市朝倉東町 O様邸

色褪せたシャッターをデザインそのままに蘇らしました。

高知市東久万・S様邸

高知市東久万 S様邸

外壁・屋根につくコケを気にしておられたので、コケがつきにくい塗料をご提案させていただきました。屋根の色もイメージ通りで気に入ってもらいました。

高知市南竹島町・M様邸

M様邸

お客様からのご要望で2色だった外壁を1色に統一し、屋根の劣化もあったため全塗装させていただきました。全塗装することで耐久性も増し見た目も明るくなりました。お客様のイメージ通りに仕上がり喜んでいただけました。

倉庫の塗り替え工事

倉庫塗装前写真

倉庫塗装後の写真

2019年の年の瀬に、少し時間がありましたので自社の倉庫を塗り替えました。お客様のお住まいを塗装する塗料や資材を格納する倉庫です。やはりきれいにしておかないと!

駐車場の鉄骨塗装工事

錆びついてしまった鉄骨

サビが浮いている鉄骨

丈夫な鉄骨とはいえ、やはり錆が出てしまうのは宿命です。錆を放っておくと、どんどん広がってしまいます。長く放置すれば穴が開いてしまうこともあります。まずは現状の錆をしっかり除去することが肝心です、その後に錆が発生しにくくなるように塗装をし直していきます。

錆落としの「ケレン」作業

ケレン作業

錆を落とすのに行う作業が「ケレン」です。ヤスリを用いて錆を剥がしていくのと同時に、塗料の乗りが良い下地を作っていきます。聞きなれない言葉ですが、塗装の前にこのケレンをしておかないと塗料が数カ月で剥がれたりします。何事も下地が大事です、ケレンの作業では特にこのことに気が付かされます。社員も集中して作業をしています。

下塗り作業後

下塗り

ケレンの後は下塗りです。塗料を塗って下地を作っていきます。表面に出ることないからといっても、ムラのある塗り方をしている後々塗装の耐久性が下がってしまいます。使用している塗料も異なるので表面とは色が全然違います。ムラにならないように丁寧に下塗りをしたら、一先ず乾くまで待ちます。

中塗り作業後

鉄骨の中塗り

下塗りがしっかりと乾いたら、仕上げ!……とはいきません。まだ「中塗り」という作業があるのです。防水性や腐食への耐久性を高めるために何重にも塗装を施しています。その「層」の役割によって、塗料の配合や重ね具合を考える必要があります。写真は中塗り後です。これで完成に見えますが、まだまだ後工程が控えています。

仕上げをすれば見た目も耐久性も完璧!!

仕上げの塗装をして、新築のように生まれ変わりました!錆が原因で鉄骨が崩れることはほとんどありませんが、錆びついている部分を毎日見ていたら、まさに心まで錆びついてしまいますよね。住んでいる人の心まで傷めるのが「錆」の怖さ!ここまできれいになればもう心配はいりません。鉄骨部分だけの塗装など、部分塗装にも柔軟に対応いたします。気になる部分がありましたらご連絡ください!

施工事例 鉄骨の塗装工事 完工

破風の色抜き・塗装工事

長年で汚れてしまった破風

シミがついてしまった破風

立派な屋根を持つ、こちらのお宅。重厚な日本建築に相応しい立派な屋根です。しかし、破風の部分が長年風雨にさらされシミがついてしまっています。屋根の庇があるとはいえ、やはり屋外に出ている部分なので汚れもついてしまいます。せっかくの家構えも破風が汚れているだけでイメージが悪くなってしまいます。

破風の色抜き

色抜き作業

ハシゴをかけて破風まで登ります。まずは破風に染み付いた汚れをシミ抜きの技術できれいにしていきます。黒ずんでいた部分がかなりきれいになって、地の木の色味が出ているのがわかります。シミを放っておくと、この地の部分に傷みが出てしまい、修繕作業に大変な手間がかかってしまうのです。破風を直したいのに屋根まで改修しなければいけないなんてことも……。

家構えに馴染むように塗装して完工!!

抜いた色は不自然でないように塗装し直します。改めて塗装が元の地である木材を守っていたのかを実感しました。破風も生まれ変わったかのようにツヤツヤしています。まだまだ、この素敵なお宅の屋根を支え続けてくれそうです。皆さんも屋根だけではなく破風にも目を向けて見てください。庇に隠れてしまっていますが、汚れて悲鳴をあげているかもしれません。そんな時は私たち岡﨑建装までご連絡ください!!

施工事例 破風の塗装 完工

住宅屋根の塗り替え工事

屋根の下塗り

もう何年も塗替えをしていなかった屋根に塗装をしていきます。高圧洗浄でしっかりと汚れを落とした後に、「下塗り」と言われる下地をつくる作業をしていきます。塗装は一回塗って終わりではなく、塗料がのりやすいようにベースをつくっていく必要があります。仕上がった時には目で見ることはできませんが、こういう部分が塗装の出来を左右します。

屋根の中塗り

下塗りのあとは白ぽかったのに、グレー地になっていますよね。この色は施主様のご希望の色に合わせて上塗りの前に、中塗りという工程を挟んでいます。こうすることで塗料の持ちも、雨漏りなどへの耐久性も格段に変わってきます。さらに今回は遮熱専用の塗料を塗るようになっています。

屋根の上塗り

中塗りの後の、次の工程の上塗り作業です。耐久性を良くするのと遮熱の効果もあります。

UVガードクリアー

今回、施主様が色褪せをすごく気にされていたためそのご要望にお応えするためにUVガードクリアーすることで、色褪せや塗料の効果を長持ちさせるための役割を施しました。

狙い通りの仕上がりになりました!!

ついに完工!!天候に悩まされることなく無事に完工しました。お客さまにも喜んでいただけました。実は塗装リフォームで、前の状態から大きく見た目が変わってしまうのではないかと心配されている方も多いです。そういった際にはなるべく以前と見た目が変わらないように塗料を厳選します。

施工事例 住宅屋根の塗装 完工
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